
『素敵なぽっちゃり彼女ですね。覗きたいです〜。』 07/25 08:25
ナンネットIDの或るカップルの伝言板に書き込みをしたのがきっかけだった。
2時間後ナンネットIDを覗いてみるとメールが届いていた。
【零】
ポッチャリの部類には入らないデブですよ
==========================
私は返事を書いて送った。
【小樽inY壷探り】
肉付きのいい女性の方が、私は興奮します。
もっと写真の掲載を希望します。
勝手なこと言ってすみません。
出来ればプレイにも誘って欲しいです。
たまに覗かせてもらいますね。
==========================
【零】
選んで載せても消されちゃうんです
==========================
と言って彼女は何枚かの写真を添付して送ってくれた。
【小樽inY壷探り】
ありがとうございます。
素晴らしい画像をわざわざ送って頂き感謝します。
ところで、私はミクシィでエロ日記などを書いていますが、良かったらお越し下さい。もしミクシィ登録していないようでしたら、招待しますよ。
彼女は同じハンドルネームで私のmixiのページに足跡を付けてきた。トップ画に画像もなくマイミクも一人だけの放置アカウントのように見えた。
しかし、話してみるととにかくエロい。数日後のメッセではこんな感じだ。
【小樽inY壷探り】
仕事お疲れ様。
あと、イメージでもいいのでトップ画に何か載せて欲しいな。
自分の好きなタレントとかでも。。。メッセしててちょっと相手のトップ画が無いと寂しい。
無理には言わないので、時間があるときとか気が向いたら良かったらやってみて。
ところで、最近セックスした?
==========================
【零】
明日何かトップ考えます。
エロいのはヤバいしょ〜
昨日生理だったからアナルセックスだけしましたタンポンいれて
==========================
【小樽inY壷探り】
うん、性器や陰毛、女性の乳首はアウトだね。
見えてなければ大丈夫だよ。おそらく。。。
アナルでも逝けるんだね。いいね〜。いつ頃からアナルセックスしてるの?
浣腸はしてからするのかな?
==========================
【零】
上手い人なら。アナルは初体験からしてます。ただやっぱり興奮しなきゃ無理かな〜〜やっぱりマンコにチンポ。口にチンポが一番好きです。
==========================
そして先日、彼女と逢った。彼女の仕事が終わる時間に合わせて車で待機。メッセで確認し合い、無事彼女を助手席に乗せる。
第一印象としては全くエロさを感じない人。仕事が終わったばかりでまだ仕事モードのままだったのがその理由だということを、ススキノのラブホテルに入ってしばらく経ってから理解した。
ジーンズに紺色のポロシャツ。眼鏡を掛けショートヘアーで化粧っ気もなく声も低い。そこからは性の悦びを貪る雌の顔を想像できなかった。
一緒に風呂に入りベッドへ向かう。彼女は私のチンポに手を伸ばし、口を使ってチロチロと刺激を与える。気持ちがいい。
眼鏡を外した彼女の顔は徐々に妖しくなっていった。私は彼女の乳首とマンコに指を伸ばし弄り回した。時折切なそうな顔をして喘ぎ声を洩らす彼女。
マンコからチロチロと何かが流れ落ちてきた。軽く潮を噴いたようだ。彼女は我慢が出来なくなったようで、チンポを入れて欲しいと言う。
私は彼女の両足を広げてそそり立った肉棒を陰核に擦りつける。そしてゆっくりと挿しこんでいく。ヌルヌルとして絡みつくような肉壁にグリグリとめり込ませていくと締め付けてくる。
マンコが収縮している。とてもいい気持ちだ。彼女が鳴きだす。「をぉぉをわぁあああ…あっがぁ………あぁがあぁぁ…っ」獣の雄叫びのようだ。
白目を剥いて舌なめずりをしている。凄まじい逝き顔だ。愛おしい。「いや!、いや!、いや!、いや!」と言いながら激しく首を左右に振り続ける。
マンコはヒクヒクと収縮を繰り返し、チンポを締め付ける。素敵なマンコ、名器だ。すっかり恥じらう乙女の顔になって甘い声で喘いでいる。「あ……………っん………っ!あああああっんん…んん!」
妖しく恥じらう顔を見つめる。半開きの口からはみ出した舌を舐めてみる。そして互いの舌を絡ませ合う。彼女の弱点のようだ。顔がのけぞる。「駄目!、駄目!、駄目!、駄目!」
「逝っちゃう逝っちゃう駄目駄目〜ん!」「あうっあう、ああああををををおおおお」発情したメスの獣、その表情を堪能する。楽しいセックス。間違いなく素敵な時間だった。
彼女は私のチンポを気に入ってくれたのだろうか。そして何回絶頂に達したのだろうか。
私は彼女のマンコを気に入っている。彼女さえ良ければまた逢うことになるだろう。
- 2009/08/11(火) 22:26:35|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:20
昔々、おじいさんとおばあさんが川で不思議な桃を発見しました。
それを持ち帰って二人で食べてみるとなんとおじいさんもおばあさんもどんどん若返り、性欲の溢れる若者になりました。
毎日セックスをして、たまに夫婦交換の相手を探してはスワッピングや、単独男性を呼んで複数プレイなどを楽しみました。
やがて、二人の間にはとても可愛い娘が生まれ、桃姫と名付けられました。
桃姫はとても早熟な娘で、毎日のようにオナニーを繰り返すうちにあっという間に色っぽい女性に成長しました。両親譲りの性欲も半端ではなく、セフレの数は軽く10人を超えていました。
ある日セフレの一人から、輪姦島の鬼のことを聞くと早速行くことに決めました。
仲の良いセフレ3人をお供に連れて鬼退治に行くことを両親に告げると、両親は特製のキビ団子を持たせてくれました。
毎日暇さえあればヴァギナとアナルと口に男根を埋め込み快楽を貪る桃姫とその仲間達は、やがて輪姦島へ到着しました。
桃姫は鬼に向って「私を犯して下さい。」と懇願しました。そしてキビ団子を差し出しました。
鬼達がキビ団子を食べると、肉棒は見る見るうちにそそり立ち脈打ってきました。
「あ…あっあ……あ!ん…き!もおぉおち…ぃ……い!いぃ…っいいいいいいっ、逝……っっ…!ちゃ…ぁ!うぅぅ……う!う…うぅっお…かぁああ…あっしぃいくぅ…ぅ!なぁぁあっ…!ちゃあ……あ!ううぅう…!、もぉぉお…!っ…!とおぉ……い…ぃ…っ…ぱぁぁ!いいいいぃっチイイッ!ン…ンッ!ポォオ」
毎日何十人もの鬼達に輪姦されてすっかり病みつきになった桃姫は輪姦島で幸せに暮らしました。
そんな桃姫を見て3人のお供達もとても喜んだそうな。めでたしめでたし。
- 2009/07/27(月) 17:51:01|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0